ザ・ポケモンキッズシリーズ
 
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ザ・ポケモンキッズシリーズ

●ザ・ポケモンキッズ2●(2002)


波乗りピカチュウ
(ボード青)
 

波乗りピカチュウ
(ボード白)
 

波乗りピカチュウ
(ボードピンク)
再掲



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ1●(2003)


No035
ナゾノクサ
 

No042
ケーシィ
 

No088
ゴルダック
 

No101
キュウコン
 

No101
キュウコン
色はお尻にも…

No109
ゴローニャ
 

No112
コイキング
 
その他の色違い No127ズバット:ちょっと色が濃い
No143カイリキー:頭の飾りが銀色
No182ピチュー:黄色が明るい



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ2●(2004)


No005
プリン
 

No015
コダック
 

No025
プクリン
 

No040
ロコン
 

No047
アズマオウ
 

No056
ゴルバット
再掲

No061
ベトベター
 

No089
ユンゲラー
 

No103
コイル
 
その他の色違い No012ライチュウ:お腹の白がはっきり
No022ビリリダマ:ワインレッドぽい
No059イシツブテ:ちょっと緑っぽい
No104マタドガス:紫っぽくなった
No110スターミー:ちょっと薄い



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ3●(2004)


No094
トサキント
 

No117
クサイハナ
 

No130
レアコイル
 

No131
ドードー
 

No135
ドガース
 

No142
フーディン
再掲

No151
ギャラドス
 

No152
マリル
 
その他の色違い No084マルマイン:口元の赤が濃い
No132ベトベトン:舌が肌色
No144ドククラゲ:青が薄い
No146ドードリオ:全体に薄い
No148シードラ:背びれと腹が黄
No161ヘラクロス:青が薄い
No180ドンファン:よろいの色が薄い



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ4●(2005)


No114
カイロス
再掲

No191
ニューラ
 
その他の色違い No115ヒトデマン:色が薄い
No118ゴーリキー:色が薄い
No129メノクラゲ:色が薄い
No174ウソッキー:腕の先が黄緑
No177エイパム:紫が濃い



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ5●(2005)


No204
テッポウオ
その他の色違い No162イトマル:キバが赤い
No164ヌオー:色が薄い
No176エーフィ:耳の中が濃い
No209ムウマ:体色が薄い
No210ヤンヤンマ:足の青が薄い



●ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ6●(2006)


No154
レディバ
 

No158
ヒノアラシ
再掲

No159
ワニノコ
再掲

No160
チコリータ
再掲

No165
オタチ
 
その他の色違い No157ヤドキング:口元と腰が黄色
No171ハピナス:口の中が赤い
No173ヤミカラス:黒っぽくなった
No175ウパー:体色が薄い
No181ハガネール:体が灰、歯が白
No186アリアドス:体の紫が濃い
No214サナギラス:灰色っぽい

●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年****
形 態食玩
価 格****
種 類****
所 有28種
オフィシャルサイト

このページでは復刻版の中からザ・ポケモンキッズの名称で販売されたものをご紹介します。このシリーズは最初のザ・ポケモンキッズ1こそ単なる復刻だったのですが、2になって色違い波乗りピカチュウが含まれ、さらに「ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ」となってからは、ほぼ全体にわたって色替えが施されました。ギャラドスにいたってはここで初めて指人形化されています。画像エリアでご紹介しているのは色替えがされている(であろう)ものです。写真でみた限りですので他にもあるかもしれません。

ちなみに波乗りピカチュウは、ピンク(従来の色)と青、ホワイトの色違いボードがランダムに含まれました。販売時には気が付かなかったため、オークションやショップなどで気長に探しました。


●作品データ●

劇場版は1988年に始まり、以降欠かさずに毎年製作されている。当初は伝説ポケモンを主役に据え、TVでは扱いにくいスケールの大きな話を展開していたが、2001年以降からそこにTVはおろかゲームにも登場していない新ポケモンが登場するという要素が加わり、ますます人気が高まっている。




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