ポケモンキッズアドバンス7
 
TOPアニメ作品ポケットモンスターキッズ本編
ポケモンキッズアドバンス7

No331
ポワルン
雪雲のすがた

No336
メタグロス
 

No339
ラグラージ
 

No340
ルンパッパ
 

No341
オオスバメ
 

No342
サーナイト
 

No343
キノガッサ
 

No344
コドラ
 

No345
アサナン
 

No346
バクーダ
 

No347
ザングース
 

No348
ネンドール
 

No349
オニゴーリ
 

No350
レジアイス
 

●箱画像●


 
●シールの画像●


 
●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年2004
形 態食玩
価 格100円
種 類14種
所 有14種
オフィシャルサイト

ポワルンは、いろいろな形態があるようで、「雪雲のすがた」での再登場です。ポケモンキッズのルールとして通し番号は同一です。それはともかく、No.337と338が抜けています。ポケモンセンターでまとめ買いをしているときに、番号が飛んでいることに気が付かず、さんざん探した覚えがあります。いったいどうしたのでしょう。


●作品データ●

本作からはゲームで言うと「ポケットモンスタールビー・サファイア」に該当する。このゲームは2002年11月に発売されたシリーズ第三作であり、新携帯ゲーム機である「ゲームボーイアドバンス」向けとして提供された。また、従来と異なりルビーとサファイアでストーリーに若干の差がつけられている。

ゲーム機本体の進化によりグラフィック面で格段の向上が図られているほか、ダブルバトルをはじめとする新システムが多く導入されたり、通信がワイヤレスになったり、据え置き機であるゲームキューブとのデータ交換によってポケモンを入手したりと、遊び方の幅が広がった。

登場するポケモンでいえば、金・銀までの世界とは離れた場所での物語という設定のため、旧来のポケモンが最初はあまり登場せず、図鑑の番号も一新されている(ホウエンずかんと呼ばれる)。その後、リメイク作品であるファィアレッド・リーフグリーンと通信することにより、この図鑑が「ぜんこくずかん」となり、旧来のポケモンをそろえることが出来るという仕組みになっている。これらのマイナーチェンジ版として2004年には「ポケットモンスターエメラルド」が発売されている。

一方、アニメではタイトルが「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」と変更された。前作までと世界観は同一ながら、サトシがピカチュウを除くすべてのポケモンを故郷に預け、ポケモンゲットを再スタートさせたり、新ヒロインのみならずその弟を登場させ、タケシを加えた4人で旅を続けるなど、新シリーズとしての特色を強く打ち出している。




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