ポケモンキッズアドバンス5
 
TOPアニメ作品ポケットモンスターキッズ本編
ポケモンキッズアドバンス5
ワカシャモ
No307
ワカシャモ
 
マッスグマ
No308
マッスグマ
 
ドクケイル
No309
ドクケイル
 
ダーテング
No310
ダーテング
 
マクノシタ
No311
マクノシタ
 
ヤミラミ
No312
ヤミラミ
 
ココドラ
No313
ココドラ
 
ナックラー
No314
ナックラー
 
チルタリス
No315
チルタリス
 
ルナトーン
No316
ルナトーン
 
ヒンバス
No317
ヒンバス
 
トロピウス
No318
トロピウス
 
ハンテール
No319
ハンテール
 
カイオーガ
No320
カイオーガ
 

●ピックアップ画像●
【正面ココドラ】
体が全然見えません…
●箱画像●


 
●シールの画像●


 
●色違いポケモンキッズキャンペーンちらし●


 
●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年2004
形 態食玩
価 格100円
種 類14種
所 有14種
オフィシャルサイト

第5弾の発売です。一番最初のポケモンキッズ発売から、おおむね1年に3から4シリーズが発売されているのですが、ペースがまったく落ちていないことに驚きます。さて今回のラインアップですが、個人的に目玉と感じるポケモンがカイオーガぐらいしかいなくて、少々淋しかったです。


●作品データ●

本作からはゲームで言うと「ポケットモンスタールビー・サファイア」に該当する。このゲームは2002年11月に発売されたシリーズ第三作であり、新携帯ゲーム機である「ゲームボーイアドバンス」向けとして提供された。また、従来と異なりルビーとサファイアでストーリーに若干の差がつけられている。

ゲーム機本体の進化によりグラフィック面で格段の向上が図られているほか、ダブルバトルをはじめとする新システムが多く導入されたり、通信がワイヤレスになったり、据え置き機であるゲームキューブとのデータ交換によってポケモンを入手したりと、遊び方の幅が広がった。

登場するポケモンでいえば、金・銀までの世界とは離れた場所での物語という設定のため、旧来のポケモンが最初はあまり登場せず、図鑑の番号も一新されている(ホウエンずかんと呼ばれる)。その後、リメイク作品であるファィアレッド・リーフグリーンと通信することにより、この図鑑が「ぜんこくずかん」となり、旧来のポケモンをそろえることが出来るという仕組みになっている。これらのマイナーチェンジ版として2004年には「ポケットモンスターエメラルド」が発売されている。

一方、アニメではタイトルが「ポケットモンスター アドバンスジェネレーション」と変更された。前作までと世界観は同一ながら、サトシがピカチュウを除くすべてのポケモンを故郷に預け、ポケモンゲットを再スタートさせたり、新ヒロインのみならずその弟を登場させ、タケシを加えた4人で旅を続けるなど、新シリーズとしての特色を強く打ち出している。




TOPページへ