ポケモンキッズ ダイヤモンド&パール5
 
TOPアニメ作品ポケットモンスターキッズ本編
ポケモンキッズ ダイヤモンド&パール5
ゴンベ
No338
ゴンベ
 
ミミロル
No407
ミミロル
 
チェリンボ
No409
チェリンボ
 
カラナクシ
No435
カラナクシ
ひがしのうみ
エルレイド
No458
エルレイド
 
ムクホーク
No459
ムクホーク
 
ヒードラン
No460
ヒードラン
 
トリデプス
No461
トリデプス
 
トゲキッス
No462
トゲキッス
 
ドータクン
No463
ドータクン
 
ブニャット
No464
ブニャット
 
ユクシー
No465
ユクシー
 
ユキカブリ
No466
ユキカブリ
 
モジャンボ
No467
モジャンボ
 
フカマル
No468
フカマル
 

●ピックアップ画像●
【手塚プロ】
ちょっと手塚治虫の描く登場人物っぽくないですか。特に目の辺りが…
【トリデプスの角度を…】
正面から見ると、何がなんだかわかりませんね。
【横顔その1 ブニャット】
ヤッターキングのようだ…
【横顔その2 トリデプス】
土木機械ですね、まるで…
【横顔その3 ユキカブリとフカマル】
かわいいです…
●箱画像●


 
●シールの画像●


 
●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年2007
形 態食玩
価 格100円
種 類15種+クリア
所 有15種
オフィシャルサイト

ダイヤモンド&パールの第5弾です。今回はすでにスペシャルなどに登場済みのポケモンや進化形が多く、「おおっ」と目を惹くものが少なかったですね。再登場のうちゴンベ・ミミロルは新造詣ですが、チェリンボは同じもののようですね。(変更しようが無いか…)

さて、ダークライまででポケモンは491体とされていますが、今回で468体までいきました。再販が含まれてくるとしてもあと2回ですべて出揃いますね。その後の展開はどうなっていくのでしょうか。


●作品データ●

本作からはゲームで言うと「ポケットモンスターダイヤモンド・パール」に該当する。このゲームは2006年9月に発売されたシリーズ第四作であり、二画面構成とタッチペンによる操作が特徴的な携帯ゲーム機「Nintendo DS」用ソフトして提供された。 ゲームシステムとしてはアドバンス時代のものを受け継いでいるが、「Nintendo DS」の持つWiFi通信機能を生かしたポケモン交換や、イベント会場や映画公開時のポケモンプレゼントなど、新しい機能も盛りだくさんである。

ゲームの舞台はシンオウ地方で、まず151体のポケモンが登場する。このポケモンをすべて図鑑に登録すると、図鑑が「ぜんこく図鑑」にバージョンアップされ、さらに多くのポケモン(いままでに登場したすべて)が登場する。ただ、入手するためにはアドバンス時代のゲームとのダブルスロットを使用した通信や、ダイヤモンド・パール間での通信、WiFiによる他プレーヤーとの通信が必要である。

マイナーチェンジ版として2008年には「ポケットモンスタープラチナ」が発売されているが、新しい冒険の舞台が設定されるなど単なるマイナーチェンジにとどまらない内容となっている。

アニメではタイトルが「ポケットモンスター ダイヤモンド&パール」と変更され、新ヒロインとしてヒカリが登場した。彼女はサトシと違ってポケモンコンテストの制覇を目指すために旅を続けていて、アニメ全般やCM前後のアイキャッチを見ても彼女が主人公のように描かれている。




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