ポケモンキッズDP ジョウト地方編
 
TOPアニメ作品ポケットモンスターキッズ本編
ポケモンキッズDP ジョウト地方編
ニドキング
No.020
ニドキング
 
ロコン
No.040
ロコン
 
カイロス
No.114
カイロス
 
ヤドキング
No.157
ヤドキング
 
ヒノアラシ
No.158
ヒノアラシ
 
ワニノコ
No.159
ワニノコ
 
チコリータ
No.160
チコリータ
 
カポエラー
No.178
カポエラー
 
ハガネール
No.181
ハガネール
 
ブラッキー
No.207
ブラッキー
 
エアームド
No.213
エアームド
 
スイクン
No.215
スイクン
 
ルギア
No.238
ルギア
 
ゴマゾウ
No.241
ゴマゾウ
 
ホウオウ
No.249
ホウオウ
 

●箱画像●


 
●シールの画像●


 
●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年2009
形 態食玩
価 格120円
種 類15種
所 有15種
オフィシャルサイト

ジョウトといえば、金・銀でゲームの舞台となった場所です。2009年の金銀発売10周年にいよいよDSリメーク版(ハートゴールド・ソウルシルバー)が発売されたこともあってのポケモンキッズ販売だと思うのですが、それならライコウ・エンテイも入れて欲しいですし、そうでなくとも「ぜんこく図鑑版5」として普通に発売すればよいような気もしますがねぇ。ポケモンキッズといえども、販売されるゲームとのタイアップをうたないと売れない、ということなんでしょうか。

でも今回は新ポーズが多くて、なかなか良いと思います。特にスイクンがやっと指人形になってくれました。ただ四足の処理の仕方がやっぱり気に入らないんですね。今は安易に四足の間に幕みたいなものをつけていますが、昔のキッズはそうならないように(あるいは目立たないように)足をまげたり、座らせたポーズで立体化していました。もう一度そんな工夫をしていただきたいと思います。

そうそう、継続中の色ちがいポケモンキッズ6体セットが当たるキャンペーンですが、また当たりませんでした…。


●作品データ●

「ポケットモンスター」は、モンスターを収集・育成するゲームで、1996年に第一弾がゲームボーイ用ゲームとして発売されて以来、主に携帯ゲーム用として新シリーズが発売され続けている。2008年までで言えば大きく4シリーズが発売され、その中でも「赤・緑・青・ピカチュウ」「金・銀・クリスタル」「ルビー・サファイヤ・エメラルド」「ダイヤモンド・パール・プラチナ」とバージョン違いがある。

ゲームは、ポケモンマスターを目指す少年がポケモン博士と呼ばれる人からポケモンを貰い世界中を旅してポケモンと出会っていくというものであるが、最初にもらえるポケモンは3匹の中から選ぶことになっている(いわゆるスタートポケモン)。 また各バージョンによって、出現するポケモンに違いがあり、お互いに通信交換をしないと全種がそろえられないことになっている。

2009年には、金銀バージョンの10周年にあたりリメーク版である「ハートゴールド」「ソウルシルバー」バージョンが発売された。従来の金銀バージョンを最新のシステムにリメークされると同時にゲーム画面上で好きなポケモンを1体つれて歩けるようになった。さらに新趣向として好きなポケモンを登録して歩数などによってポケモンをゲットできる歩数計が同梱された。




TOPページへ