ポケモンキッズアンコールシリーズ
 
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ポケモンキッズアンコールシリーズ
●ポケモンキッズアンコール●(2006)

エネコ
No286
エネコ
このエネコは「ポケモンだいすきクラブ」で公募されたイラストを立体化する第3弾です。別にアンコールに含めずに本編に含めればいいんじゃない?とも思うんですけど…



●ポケモンキッズアンコール2●(2007)

コダック
No015
コダック
ポリゴン
No026
ポリゴン
イーブイ
No031
イーブイ
ゴルバット
No056
ゴルバット
ニャース
No082
ニャース
カイロス
No114
カイロス
フーディン
No142
フーディン
ゴースト
No147
ゴースト
エレキッド
No153
エレキッド
ホーホー
No156
ホーホー
ソーナンス
No203
ソーナンス
ブビィ
No248
ブビィ
ラティアス
No261
ラティアス
マユルド
No279
マユルド
サマヨール
No290
サマヨール
ラティオス
No294
ラティオス
チャーレム
No300
チャーレム
ドジョッチ
No358
ドジョッチ
アンコールシリーズの第2弾が発売され、今回は全種を揃えてみましたが、ほとんど変化がないようです。ゴルバットやカイロス、フーディンなどは彩色を見る限りでは「ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ」のアンコールのようです



●ポケモンキッズアンコール3●(2007)

ピッピ
No017
ピッピ
ピッピの色が少々変化しているようです。またデオキシスにフォルム違いが(選べない状態で)ラインアップされました。うーーんこれこそ色違いにしてほしかったなぁ。



●ポケモンキッズアンコール4●(2008)

エンテイ
No017
エンテイ
再掲
10thスペシャルに含まれていた指人形バージョンのエンテイが目玉ですが、それ以外は色違いなどないようですねぇ。

●箱画像●




●商品データ●
メーカーBANDAI
発売年****
形 態食玩
価 格100円
種 類****
所 有****
オフィシャルサイト

今までの復刻版がアンコールシリーズと名前を変えて発売されました。「復刻」というにはあまりにも変化が大きく違和感がありましたから、この「アンコール」という名称の方がいいですね。とはいえ、「ザ・ポケモンキッズ復刻シリーズ」や「ファイアレッド&リーフグリーン」であらかたの彩色変更がされてしまいましたから、変化の大きい「復刻」と変化のあまりない「アンコール」という少々ちぐはぐな感じになってしまいました。

シリーズとしては定期的に発売されましたが、第2弾以外は確認のために数個購入しただけでした。ここでは、その第2弾といままでと違うもののみご紹介しています。


●作品データ●

「ポケットモンスター」は、ポケットモンスター(ポケモン)という不思議な生き物が生息する世界(地球上ではないとされている)でポケモンをパートナーとしてポケモン同士のバトルを行う「ポケモントレーナー」達の闘いを描くRPG。1996年に第一弾として「赤」「緑」のバージョンが発売されたのがすべての始まりである。2007年までに9シリーズ14バージョンが発売され、490種類のポケモンが登場しているが、それぞれのバージョンで出現するポケモンが異なることや、進化のために「道具を持たせて通信交換」が必要だったり、イベントなどでしか配布されないポケモンがいたりと、すべてをコンプリートするにはものすごい努力が必要である。ゲームボーイ以降の任天堂携帯ゲームでプレイできるが、ポケモンが携帯用ゲーム機を一般に浸透させた最大の功労者であることは間違いないだろう。




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