キメわざポケモンキッズBW1
 
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キメわざポケモンキッズBW1
レシラム
No497
レシラム
《クロスフレイム》
ポカブ
No498
ポカブ
《ニトロチャージ》
ヤナップ
No502
ヤナップ
《くさむすび》
ダルマッカ
No504
ダルマッカ
《ころがる》
モグリュー
No509
モグリュー
《あなをほる》
ミネズミ
No511
ミネズミ
《おさきにどうぞ》
タブンネ
No512
タブンネ
《いやしのはどう》
デスカーン
No514
デスカーン
《くろいきり》
デンチュラ
No515
デンチュラ
《エレキネット》
チラーミィ
No521
チラーミィ
《スイープビンタ》
シキジカ
No522
シキジカ
なつのすがた
《すなかけ》
ヒヤップ
No527
ヒヤップ

《みずでっぽう》
メブキジカ
No405
メブキジカ
はるのすがた
《ウッドホーン》
ズルッグ
No534
ズルッグ

《かわらわり》
ヒトモン
No537
ヒトモン

《おどろかす》

●箱画像●


 
●カードの画像●


 
●商品データ●
メーカー BANDAI 発売年 2011
形 態 食玩 価 格 120円
種 類 全15種所 有 15種
ポケットモンスターオフィシャルサイト

キメわざシリーズもBW突入です。このまま旧来のポケモンのキメわざが途絶えるとすると少々中途半端な感じがしますねぇ。ところで今回のキメわざですが、今までに本編で登場しているポケモンのみがラインアップされています。そのためあまり新鮮味を感じないのですが、ただ「シキジカ」が「なつのすがた」なんですね。こりゃ本編でも期待できそうですね。


●作品データ●

「ポケットモンスター」は、ポケットモンスター(ポケモン)という不思議な生き物が生息する世界(地球上ではないとされている)でポケモンをパートナーとしてポケモン同士のバトルを行う「ポケモントレーナー」達の闘いを描くRPG。1996年に第一弾として「赤」「緑」のバージョンが発売されたのがすべての始まりである。2007年までに9シリーズ14バージョンが発売され、490種類のポケモンが登場しているが、それぞれのバージョンで出現するポケモンが異なることや、進化のために「道具を持たせて通信交換」が必要だったり、イベントなどでしか配布されないポケモンがいたりと、すべてをコンプリートするにはものすごい努力が必要である。ゲームボーイ以降の任天堂携帯ゲームでプレイできるが、ポケモンが携帯用ゲーム機を一般に浸透させた最大の功労者であることは間違いないだろう。
アニメは1997年にテレビ東京系で放映が開始され、さらに1998年以降は毎年劇場版も作成されている。キメ技シリーズはこのアニメ版に基づいていると思われるため、1999年に発売された「アニメキッズ」の続編と捉えることもできよう。




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