藤子・F・不二雄ミュージアム ドラえもんゆびにんぎょう
 
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藤子・F・不二雄ミュージアム ドラえもんゆびにんぎょう
ドラえもん
ドラえもん
 
 
ドラえもん
ドラえもん
お座り
 
のび太
のび太
 
 
ドラミ
ドラミ
 
 
ドラえもん
耳付きドラえもん
 
 

●商品データ●
メーカー藤子・F・不二雄ミュージアム
発売年2018
形 態玩具
価 格410円
種 類5種
所 有5種
藤子・F・不二雄ミュージアム

川崎市にある「藤子・F・不二雄ミュージアム」でのみ販売されているゆびにんぎょうです。ドラえもん、のび太、ドラミの3種(計5種)ですが、ドラえもんの表情がいいですね。ひみつ道具を取り出そうとしている立ち姿。のび太をやさしく見守っているかのようなお座り。さらに黄色のドラえもんもラインアップされています。ほかの登場人物たちも加えていただきたいのはやまやまですが、購入が大変なのでこれぐらいでいいかな…


●作品・登場人物データ●
1969年から小学館の学習雑誌で連載が始まった、藤子不二雄(後に藤子・F・不二雄」)原作の漫画。1973年に日本テレビでアニメ化されたのち、1979年にテレビ朝日で再アニメ化された。テレビ朝日版は2006年現在の今でも続いている。
国民的作品であるためストーリーの解説は不要だとは思うが、簡単に言えば「にぶくてドジでいじめられっこ」なのび太をみかねた子孫が22世紀からドラえもんを送り込んで、のび太を助けるお話(実際にはその子孫、セワシが自分の生活を良くしたいと考えたことが発端)。トラブルが発生し、ドラえもんは未来の道具を取り出すが、すぐ調子にのるのび太、いじめっ子のジャイアン、見栄っ張りなスネ夫が最後にはしっぺ返しを食らう、というのが基本パターン。
アニメでは映画も多数製作され、また2005年からは声優陣を一新して新しい(原作の雰囲気を取り戻した)ドラえもんがスタートしている。
ドラえもん 未来の世界のぉネコ型ロボぉットぉ…
のび太 ドラえもーーーん、とすぐに泣きついてくるが、その原因の多くは自分で作っていたりする。あやとりと射撃と昼寝が得意。
ドラミちゃん ドラえもんの妹。可愛くて優秀。



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