ジブリがいっぱい ゆびにんぎょう ハウルの動く城
 
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ジブリがいっぱい ゆびにんぎょう ハウルの動く城
ソフィー
ソフィー
 
ソフィーばあさん
ソフィー
ばあさん
ハウル
ハウル
 
荒れ地の魔女
荒れ地の魔女
 
マルクル
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マルクルじいさん
マルクル
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カブ
カブ
 
カルシファー
カルシファー
 
ヒン
ヒン
 
ハウルの城
ハウルの城
 
ソフィーの城
ソフィーの城
 

●ピックアップ画像●
【背面】丁寧なつくりのお城です
●チラシ画像●


 
●商品データ●
メーカー ベネリック(株) 発売年 2013
形 態 玩具 価 格 200円
種 類 全11種所 有 11種
スタジオジブリ

ジブリゆびにんぎょうの第6弾はハウルでした。なかなか順調に発売されているのでうれしいですね。しかも最近の風潮に流されず、丁寧な仕事がされています。ただし、パッケージだんだん簡略化されてきていて、なんかぱりぱりしたビニールに包まれているうえ、商品名を示すシールもありません。どんぐり共和国で買ったのですが店員さんに、「キャラクター名がわからんですねぇ」と嘆いたらチラシをくれました。横幅がA3ぐらいのとてもわかりやすい一覧表です。


●作品・登場人物データ●
魔法と科学が同時に存在する世界で、隣国と戦争している王国の、とある町。そこで、自分に自信が持てない主人公(ソフィー)は、小さな帽子屋ハッター家の長女としてお針子の仕事をしている少女。しかしある祭りの日、(レティー)の元へ向かう途中で出逢った噂の魔法使い(ハウル)と共に、長年ハウルを追う荒地の魔女の使い魔から町を逃げ回る。が、その晩、荒地の魔女本人が店に現われ、ソフィーにまるで90歳の老婆のような年寄りへと姿を変えてしまう呪いを掛けていく。翌朝、義母(ファニー)に嘘を吐いて家を出たソフィーは、荒野で不思議なカカシ―カブにより、ハウルの“動く城”へと導かれる。(Wikipediaより)
ソフィー/ソフィーばあさん 3姉妹の長女で、18歳の本編の主人公。父親が残しファニーの経営する“ハッター帽子屋”で、お針子として働いている。ハウルにより関わった荒地の魔女の呪いで90歳の老婆に変えられてしまった事から、呪いを解くヒントを求めて家出し、ハウルの城に掃除婦として居座るようになる。(Wikipediaより)
ハウル 「美女の心臓を食べてしまう」と町で噂されている、魔法使いの美青年。魔法学校の校長であり、宮廷に仕える王室付き魔法使いでもあるサリマン曰く、後継者としての期待も掛けた程に素晴らしい才能を持つ魔法使いだったがその実態は精神的に未熟な、見栄っ張りでずぼらの弱虫。(Wikipediaより)
荒れ地の魔女 50年前に悪魔と契約した事から、王宮を追放された魔女。黒い毛皮をあしらったドレスに宝石と、身なりこそ裕福な婦人のようだが、輿に体を押し込んでやっと乗れるという程の肥満体型。粘液状の黒い人型の使い魔なしでは、何をするのも一苦労という様子。若さ・美しさに執着して高い魔力を誇るハウルの心臓を狙い、王宮を追放したサリマンを恨んでいる。(Wikipediaより)
マルクル/マルクルじいさん 外見は10歳程度の、ハウルの弟子の少年。外出時や魔法関連の客の相手をする時には、マントを羽織りフードを被ることで長い口髭を生やして顔を変え、小柄な老人に変装する。ハウルには「さん」付けで呼び、会話時も敬語。当初は背伸びをして大人ぶった振る舞いをしていたが、やがてソフィーに懐き、年齢相応の子供っぽさを見せるようになる。イモと魚が嫌い。(Wikipediaより)
カブ 頭部にカブを用いたカカシ。自分の意思でホッピングのようにピョンピョンと飛んで動き、荒野で生け垣に引っ掛かっていた所を救ってくれたソフィーに懐いて、何かと助けになる。正体は、強力な魔法で姿を変えられていた隣国の美しい王子。(Wikipediaより)
カルシファー ハウルと契約を交わした、火の悪魔。それによりハウルの心臓を貰うが、対価としてハウル自身と動く城に魔力を供給しており、常に城のかまどに括られて使役されている。(Wikipediaより)
ヒン サリマンの使い魔の犬。ハウルの様子を探る為に、王宮から動く城へのソフィーの帰還に便乗するが、ソフィー達にすっかり懐いていてしまい、ラストではサリマンから「浮気者」と言われてしまう。(Wikipediaより)
ハウルの城 魔法使いハウルの住居。高さはその時々で変化する
ソフィーの城 ハウルの城が崩壊した後に作り変えられた城

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