アーヤと魔女 ゆびにんぎょうセット
 
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アーヤと魔女 ゆびにんぎょうセット
マンドレーク
マンドレーク
 
ベラ・ヤーガ
ベラ・ヤーガ
 
アーヤ
アーヤ
 
トーマス
トーマス
 
ちびデーモン
ちびデーモン
 

●ピックアップ画像●
【比較】大きさがすごく違います
●箱画像●


 
●商品データ●
メーカー ベネリック(株) 発売年 2021
形 態 玩具 税込価格 2200円
種 類 5体入全1種所 有 10種
スタジオジブリ

アーヤと魔女は、ジブリ初の3DCG作品です。2020年の年末にNHKで放映されましたが、2021年夏に劇場公開されました。公開記念にゆびにんぎょうのセットが販売されたのですが、同シリーズの中でこれだけ大きさが違うのは初めてです。今回は愛知県美術館で開催された「ジブリの大博覧会」で購入したものです。素晴らしい博覧会だったのですが、ミュージアムショップで見つけた時はその喜びで、博覧会の印象が一瞬ふきとびました。


●作品・登場人物データ●
1990年代のイギリス。幼少期から孤児院で孤児として育ってきた10歳の少女アーヤ・ツールは、誰もが自分の思い通りにしてくれる孤児院での生活に快感を覚えていた。だが、ある日魔女のベラ・ヤーガと彼女と共に暮らす男マンドレークに引き取られることになる。ベラ・ヤーガに魔法を教わることを条件に彼女の助手として働くことを約束したアーヤであったが、いくら頑張ってもこき使われるばかりで1つも魔法を教えてくれない。そこでアーヤは、ベラ・ヤーガの使い魔の黒猫トーマスの力を借りて反撃を始めるのだった。(Wikipediaより)
マンドレーク ベラ・ヤーガと共に暮らしている大男。小説家。怒ると歯止めが利かなくなるため、ベラ・ヤーガですら彼に対しては酷く気を遣っている。口癖は「私をわずらわせるな」。常に無愛想な様子だが、アーヤの好物や差し入れを用意するなど、面倒見が良い一面もある。
ベラ・ヤーガ 呪文を作り、それを売って生計を立てている魔女。自己中心的な性格。「自身の新たな『手』が欲しい」という理由でアーヤを引き取り彼女をこきつかっていたが、アーヤに悪戯され罰としてミミズを差し向けたことでマンドレークから大目玉を食らい、以降は彼女を1人の助手として接するようになった。
アーヤ フルネームは「アーヤ・ツール」。孤児院に住む10歳の少女。周囲の人を操って、自分の思いどおりにさせてしまう賢さと才能を持つ。本当の名前は「アヤツル」であるが、そのことを本人は知らない。
トーマス ベラ・ヤーガの使い魔の黒猫。人の言葉を話す。ベラ・ヤーガが呪文を作る際に必要とされているが、彼女のマジナイが嫌いでいつも逃げようとする。臆病な性格だが、図々しいところもある。ベラ・ヤーガからの罰の影響で、ミミズが大の苦手。
ちびデーモン 食べたいご飯を伝えると、すぐに料理を運んで来てくれる。

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