重甲ビーファイターソフビコレクション
 
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重甲ビーファイターソフビコレクション
ブルービート
ブルービート
タイプA
 
ブルービート
ブルービート
タイプB
 
ジースタッグ
ジースタッグ
 
 
レッドル
レッドル
 
 
ブラックビート
ブラックビート
 
 


●ミニブック画像●


 

●商品データ●
メーカー BANDAI 発売年 1995
形 態 カプセル価 格 100円
種 類 全5種 所 有 5種
東映オフィシャルサイト

久々に復活したメタルヒーロー。ウルトラマンや仮面ライダーを中心に見てきた我々のような世代にはメタルヒーローというのは馴染みにくい印象をうけてしまいますが、昆虫をかたどった戦士のデザインが意外と良くて、また格闘系の武器が中心であることからアクションシーンも見ごたえがあり、毎回ではないにしても気に入って見続けた特撮でした。それに、ヘラクレスという名前のカブト虫がいろことを知ったのもこの番組です。

それはともかく、何故か途中でヒロイン(レッドル役)の人が交代するんですよね。後任の方(舞ちゃん)が可愛かったので大歓迎ですが、何があったのでしょう・・


●作品・登場人物データ●
重甲ビーファイターは「メタルシリーズ」の第14作目にあたり、1995年から全53話が放映されている。異次元からきた侵略者組織のジャマールと、昆虫界の協力によって完成したインセクトアーマーを着用した3人の昆虫戦士ビーファイターとの戦いを描いている。ビーファイターたちは「ビートマシン」と呼ばれるそれぞれの専用マシンと、3倍以上の大きさをもつメガヘラクレスというマシンを用いて戦う。
ブルービート 甲斐拓也がブルーインセクトアーマーを纏うことで変身する。スティンガーブレードとスティンガードリルを操る。
ジースタッグ 片霧大作がグリーンインセクトアーマーを纏うことで変身する。スティンガークローを操る。
レッドル 羽山麗がレッドインセクトアーマーを纏うことで変身する。スティンガープラズマーを操る。物語の中盤、戦線を退き南米へ旅立ったため、二代目として鷹取舞が就任した。
ブラックビート ジャマールの首領であるガオームがビーファイターと戦った成果からジャマール科学によって生み出された昆虫戦士で、闇のビーファイターである。ビーファイター3人をまとめて相手にできるほど戦闘能力は高い。



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